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久しぶりにゴルフ⛳️ に行って来ました

皆さま❣️お元気でお過ごしですか❓朝夕は 少しづつ 冷え込んでまいりました。
今時 風邪を引いても お医者さまに行くのも はばかります。どうぞ お気をつけ 下さいませ😁

久しぶりに 日曜日 月曜日と ゴルフ⛳️ に行って来ました・・ 日曜日は優勝で 月曜日はブービーメーカーです 😓💦💦 
出入りの 激しいゴルフ⛳️ です 笑)

面白いコースがありましたので
ご紹介‼️

コース設計は 日本を代表するは 
故 上田 治さん 

そんな つもりは 無かったようですが
いつの間に かっぱホールと呼ばれる
ようになったそうです。🤗
長岡カントリー ショートコース

ティーグランドには

幸運のかっぱ像 マスク着き❗️
手のひらにボールを乗せて祈ると いいスコアが出るとか・・❓🙄
祈ったわりには ブービーメーカーの私は
効果ナシ・・😁笑)

では また

ママ   

映画を紹介しようの巻2

パイレーツのバルバロッサの人や!!🏴‍☠️
と思って観た作品🎬

どう書いてもネタバレになりそうなのでザクっといくと、

たっっかい美術品を仲間とやっっすく買い落とす
転売ヤーグループの敏腕鑑定士が依頼人クレアとの仕事を
キッカケに人生180度変わる話。

一流オークショニアのヴァージル•オールドマンは
何もかも手に入れられるようなお金持ち。
でも素顔はヘンコツで女性経験無し男。おじーさん。

一方でこの作品のキーマンの依頼人女性
「クレア」は広場恐怖症で外にでれず引きこもり。

死んだ両親の遺産の整理のために
生前紹介されたオールドマンを頼る。

依頼しときながら顔も見せずに
約束破ったり散々振り回すねんけど
なんでそんなことするんか最後の最後までわからへんってゆー。

私は観終わっても意味わからんくて
ネタバレ見るまで全然違う解釈してました😛

答え知ってからの2回目はなるほどなぁ!
と思っておもしろい🤔

けどこれはあんまり好きじゃなかったな😣

いずみ   

バンクジョブ

今日は映画の話🎥
を、関西弁で紹介するの巻😌

悪ガキ仲間だった遠い日の元カノがある日いきなり現れて
「絶対バレへん銀行強盗で一攫千金狙わへん?🤑
貸金庫一発やろーや!」ってもちかけてくる。

なんで今更俺らなん?
その話絶対裏あるやろと疑いながらも

妖艶な元カノにムフフ💓な気持ちと、
お金欲しさに乗っちゃったことから始まる劇的実話のストーリ〜。

そうなのこれ、
イギリスの汚職事件を明るみに出した実話!

1971年、ロンドンで起こった事件
(baker street robbery)をもとにつくられ、

2008年に公開されたもの。

(昔の事件だからしょうがないけど
強盗に関してのバレ方や方法は
今の感覚だとそらそうなるやろって感じ)

見どころは、

•なんで汚職事件が明るみに出ることになったのか?

強盗って、どんだけ大金やったとしても
お金を盗んだだけやったら自分が犯した罪の話で
きっと盗まれた側も補償的なものがあるはず。

でも実際は貸金庫の利用者のほとんどが
中身を申告することができず、泣き寝入りだったそう。

(表に出せんもんを 泣き寝入りっていう表現は微妙か)

•追ってくるのは警察なんかどうとでも操れる、
という財界動かす中心人物たち。

固執する理由はなにか?

•どんな風に絡んで手持ちのカードをどう活用していくか

という3つがうまく構成された作品🥺


いつの時代もいやらしいことは
写真に撮られてバレるんだなぁ。

というのが私の率直な感想です。

気になる方はアマプラで✨
今なら無料で見られます💓

いずみ   

食欲の秋

皆さま❗️🤗 お元気ですか❓
秋も深まってまいりました・・秋と云えば
食欲 読書ですね お店の 泉ちゃんは お薦の本で
ブログで書いてますね・・💁🏻‍♀️ 

私は 食欲の秋

白玉小豆クリームを珈琲と一緒に 和カフェkantoraで 頂きました。

それと 先日 ドライブに行った時
コスモスが綺麗で 思わず バックして 写真撮って来ました❣️

秋の花 コスモス いいですね❣️🤗

時節の変わり目です 風邪 引かないように
お気をつけてお過ごし下さいませ💕🙇🏻‍♀️

ママ   

いずみ家の本棚

いずみちゃん家の本棚シリーズ第二弾。

植村直己さん著:青春を山に賭けて

筆者は1941年兵庫県生まれのアルピニストで
エベレストに日本人として初めて登頂。
また、世界で初めて五大陸最高峰の山々をコンプリートした人物。

この率直に言ってヤバイ人に
山はどんな風に映ったんだろうと興味が湧いて
本棚にお迎えした子です。

(余談ですが、私のリアルパパと同級生なのも
呼んでみたくなったきっかけです。)

ギリギリ戦前生まれ。

豊かに大人になる為の物資が揃っていたとは
お世辞にも言えない時代に
わざわざ命を賭け、身を削り山に登る良さが
私には皆目見当がつかない。

しかも筆者自身、小さな頃から自然に触れ
山への恋心を温めていたわけでもないのだ。

ある日いきなり、ただ成り行きから
彼の山と共に生きる人生が始まる。

平成に生まれ、物が溢れる時代に育った私には
何度読んでも筆者の山への執念とも言える
焦がれる思いは理解しがたい。

しかしながら読んでいると

足が焼け付くようなケニアの峰を、
エベレストの頂に佇むピュアな空気を、
体感した気持ちになるから不思議だ。

この本には、
登った人にしか与えられないご褒美が
たくさん詰まっているのです。

山に生き山で眠る植村さん。
ここまで無我夢中になれるものを
見つけられたことが素晴らしいです。

私は一生登らないと思うけどね。笑

いずみ   

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